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チケットコース作文、小論文添削1回を1チケットという形で行うコースです。1回から始まり必要な分の添削を受講していただきます。 |
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集中コース週に2回のペースで作文、小論文を提出していただくコースです。文章力、国語力がみるみるうちについてくるコースです。 |
月4回コースほぼ一週間に1回のペースで作文、小論文を提出していただきます。標準的なコースです。文書力、国語力がついてきます。 |
月2回コース月に2回の作文、小論文添削によって、文章力、国語力をみがきます。 |
月1回コース月に1回ですが作文、小論文添削を長期的に続けることによって、文章力がつちかわれます。 |
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作文添削通信学習指導塾トップ>林なおみ先生プロフィール
林なおみ 東京女子大学大学院国文学科終了後、
都内私立某受験校、附属校などで国語科教諭として勤務。出産後退職。他、リソー教育グループの名門会にて、プロ家庭教師として国語科担当。名門私立高校の生徒、有名人のご家庭などにて個人指導に当たる。
林先生は09年すでに帰国生入試で上智大学法学部に、慶應義塾大学の通信教育学部に合格者をだしております。
特に成績不振に悩む生徒の進級、受験に実績がございます。
どちらの塾に行っても国語の成績が伸びない、入試までの日数がわずかでありながらも志望校の合格ラインまで成績が到達しないなどといったケースを多く担当して参りました。
学校、塾での勤務経験を活かし、お子様の学習状況や行き詰まりの点をより素早く的確に把握し、必要な課題や指示をご提供できますのが、大きな利点でございます。
(これまでの担当校(五十音順)
~該当校がございましたら、より状況を詳細に把握できると思います。)
青山学院、跡見学園、大妻中学高等学校、大妻中野中学高等学校、吉祥女子中学高等学校、光塩女子学院、白百合学園、女子美術大学附属中学高等学校、聖心女子学院、成城学園、東京女学館、法政大学附属第二中学校 他
~指導にあたって、大切にしていること~
‘一人一人を大切にきめこまやかに’
個人指導ならではの丁寧できめこまやかな指導を心がけております。近年では学校や塾でもいたるところに個別指導の名目が掲げられています。これまでの日本の集団主義教育による一斉指導に一つの節目を迎えているからです。しかし、個別指導の現実は厳しくそのプログラムやシラバス、人材にかかるコストや時間など多くの問題を抱えています。模索の中、英語や数学など点数化して目に見える科目における個別の指導には、時間が割けても作文や小論文まで指導時間がじっくりと確保出来ないのが実際です。
私の作文教室ではこうした点をふまえて、生徒が作文、小論文に特化した時間をいかにして作るか、そして作文、小論文に対する課題を克服していくかを考えていきます。そのためには徹底した個の把握と丁寧できめこまやかな指導が欠かせません。学校の集団授業でも他の個別指導塾でも不可能な、やさしくこまやかな指導を心がけております。
‘徹底した個の把握を’
作文・小論文といった分野の指導にあたる場合、日常の中で長く積み重ねられた経験によるところも大きいのが現実です。そのために指導の際にはまずお電話、メール等で、個別に徹底した生徒の状況把握を行っていきます。学校や塾などでどのような指導を受けてきたのかという点も踏まえて、作文・小論文の指導にあたるのが最善の道です。もちろん、作文・小論文といった学習については何も経験のない方でも構いません。むしろ、そうした場合の方が多いかと思います。作文・小論文でなくとも、自分の思いや考えを文章において表現するといったことは、日常のさりげないやり取りや遊びの中からも、多く培われているものです。そうしたさりげない点も長所として見逃さずに、指導に取り入れていきたいと思います。また、逆に作文や小論文について多く学習を重ねてきたにもかかわらず、伸びないといった場合も多くあるはずです。原因は様々であると思われますが、苦手意識やストレスなど精神的なことが原因になっている場合も多くございますので、デリケートに対応していきたいと思います。
注意:申し込みをされた時点で送信いたしますメールにもありますが、金田善裕が主宰するコミュニティサイト『奇天烈』(http://www.kiteretu.jp)は編集者、ライター、小説家志望の若者が集まって、いろいろな投稿がありますが、一部に過激な表現があります。文学青年らしい過激さですが、お子様のためにはよくないと思われます。もし、パソコンをお使いでしたら、奇天烈のURLをフィルタリングソフトでブロックしておいていただければと思います。
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