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作文添削月2回コース月に2回の作文添削によって、文章力、国語力をみがきます。 |
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レベルがあわないと感じたら、1~2学年の上の項目を勉強しましょ
う。
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夏休みの宿題の作文添削
http://www.kokugo-sakubun.com/summer.html
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どうじゅく)では、作文添削2回無料お試しコース(さくぶんてんさ
くにかいむりょうおためしこーす)がありますので、ぜひ、そちら
の方(ほう)にもお申し込み(おもうしこみ)ください。
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03-3480-2907(午前11時から5時、午後7時から9時がつかまりやすい
時間帯です)
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おんよみやくんよみで、なしと書いて(かいて)ある項目(こうもく)
がありますが、これは学年(がくねん)にあわせて書いてありますの
で、大人用の国語辞典(こくごじてん)などをひくと、ある場合(ばあ
い)があります。
出典 明鏡国語辞典
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小学1年生、2年生
漢字を一つ覚えましょう。
川
おんよみ セン
くんよみ カワ
熟語(じゅくご)
おんよみ
か‐せん【河川】せんりゅう【川柳】
くんよみ
かわ‐かみ【川上】お‐がわ【小川】あま‐の‐がわ【天の川(天の
河)】かわ‐ぎし【川岸(河岸)】かわ‐くだり【川下り】たに‐がわ
【谷川】やま‐かわ【山川】
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小学3年生、4年生
漢字を一つ覚えましょう。
研
おんよみ ケン
くんよみ ト(グ)
熟語(じゅくご)
おんよみ
けん‐きゅう【研究】けん‐さん【研鑽】けん‐しゅう【研修】け
ん‐ま【研磨】
くんよみ
とぎ‐し【研ぎ師】とぎ‐しる【研ぎ汁】とぎ‐すま・す【研ぎ澄
ます】
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小学5年生、6年生
漢字を一つ覚えましょう。
検
おんよみ ケン
くんよみ なし
熟語(じゅくご)
おんよみ
じっ‐けん【実検】けん‐えき【検疫】けん‐おん【検温】けん‐
きょ【検挙】けん‐さ【検査】けん‐さく【検索】けんさつ‐かん
【検察官】けん‐し【検死】けん‐じ【検事】けん‐しょう【検証
】けん‐しん【検診】けん‐てい【検定】けん‐とう【検討】けん
さつ‐ちょう【検察庁】しょるい‐そうけん【書類送検】たん‐け
ん【探検(探険)】てん‐けん【点検】
くんよみ
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小学6年生 受験対策
漢字を一つ覚えましょう。
刻
おんよみ コク
くんよみ キザ(ム)
熟語(じゅくご)
おんよみ
じこく‐ひょう【時刻表】いっ‐こく【一刻】こく‐いっこく【刻
一刻】そっ‐こく【即刻】ち‐こく【遅刻】ちょう‐こく【彫刻】
こく‐いん【刻印】
くんよみ
きざみ‐つ・ける【刻み付ける】きり‐きざ・む【切り刻む】こ‐
きざみ【小刻み】
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中学1年生、2年生
熟語と漢字を六つ覚えましょう。書き取りができるようになりましょ
う。
すい‐みん【睡眠】
ねむること。ねむり。「―不足[時間]」◇活動を休止しているこ
とのたとえにも使う。「あの団体は―状態だ」
そ‐しき【組織】
#いくつかの部分と部分を関連づけて、一つのまとまった仕組みを
作ること。また、そのもの。
#特定の役割・機能をもつ人々が集まって、一つの秩序ある集団を
構成すること。また、その集団。「組合[救援隊]を―する」「会
社―」
た‐ぼう【多忙】
非常にいそがしいこと。「―の身」
たん‐しゅく【短縮】
時間・距離などを短く縮めること。また、規模などを縮小すること。
「労働時間[マラソンコース]を―する」「操業―」⇔延長
つ・く【着く】
#移動していって、ある所まで達する。到着する。「正午に新橋駅
に―・いた」「会場[事務所]に―」「船が港に―」「手紙[荷物
]が―」「たどり―」
#体や物の部分がある所に届き触れる。届く。「手が天井に―」「
プールの底に足が―」「足が地に―・かない」
と・く【説く】
よく分かるように物事の道理などを言って聞かせる。説明する。「
教えを―」「法改正が必要だと―」「議員が状況を市民に―・いて
回る」
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中学三年生、受験対策
熟語と漢字を八つ覚えましょう。書き取りができるようになりましょ
う。
と・ける【溶ける】
#ある物質が液体とまじり合って均一の液体になる。溶液の状態に
なる。「洗剤が水に―」
#固形物が熱や薬品によって液状になる。「氷[鉄]が―」「アイ
スクリームは室温で―」
のう‐りつ【能率】
一定の時間内にできる仕事の割合。仕事の進み具合。「―が上がる」
のぞ・く【除く】
#取ってなくす。除去する。取り除く。「標本から不純物を―」「
患者から苦痛を―」「道路に堆積(たいせき)した土砂を―」「心の
不安を―」
#その範囲に入れないようにする。除外する。「未成年者は公募の
対象から―」「委員長を―・いて全員が反対した」「関東を―地域」
ばい‐かい【媒介】
両方の間に立って橋渡しをすること。とりもつこと。「取引の―を
して手数料を得る」
び‐しょう【微笑】
にっこり笑うこと。ほほえむこと。また、ほほえみ。
ひ‐やく【飛躍】
#高く飛び上がること。
#広い世界に飛び出して活躍すること。「世界に―する企業」
#急速に進歩・向上すること。「―の年を迎える」「―的に発展す
る」
#順を追わないで急にとびはなれたところに移ること。「話が―し
すぎる」
ほう‐もん【訪問】
人をたずねること。他家・他国などをおとずれること。「知人宅を
―する」「家庭―」
まか・せる【任せる】
#自分のすべきことを人に代行してもらう。また、権限などを人に
ゆだねて、その人の思いのままにさせる。「子供の世話を親に―」
「運転を助手に―」「判断を裁判所に―」「すべてを部下の判断に
―」
#物事に自分の意志を反映させないで、それが進むがままにする。
そのものの自由にさせる。「今後のことはなりゆきに―」「庭を荒
れるがままに―」「運を天に―・せて勝負に出る」「判断は想像に
―・せます」「流れに身を―」
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今日はここまでです。
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