お問い合わせ
|
無料作文教室作文添削1回無料お試し無料の作文教室、国語教室、無料の作文添削1回お試しの詳細ページです。無料で1回の作文添削を行います。 |
作文添削メニュー各コースのページ最下段からお申し込みできます。 |
作文添削1回無料お試し無料で1回の作文添削を行います。 |
作文添削チケットコース作文添削1回を1チケットという形で行うコースです。1回から始まり必要な分の添削を受講していただきます。 |
作文添削10回チケットコース作文添削を1回1チケットという形で行うコースです。ただし、受講料は一括となります。 |
作文添削集中コース週に2回のペースで作文を提出していただくコースです。文章力、国語力がみるみるうちについてくるコースです。 |
作文添削月4回コースほぼ一週間に1回のペースで作文を提出していただきます。標準的なコースです。文書力、国語力がついてきます。 |
作文添削月2回コース月に2回の作文添削によって、文章力、国語力をみがきます。 |
作文添削月1回コース月に1回ですが作文添削を長期的に続けることによって、文章力がつちかわれます。 |
|
無料の電話相談 受講料について 郵送、メール、ファックスから選択 原稿用紙の使い方 作文添削見本 作文添削通信学習指導塾のポリシー 金田善裕プロフィール |
|
作文が受験に必要なお子様に 帰国子女のための作文添削 海外子女のための作文添削 優等生に必要な作文力 落ちこぼれ、劣等生、不登校のための作文教室 本にするための作文募集 塾を経営されるみなさまへ 無料国語教室バックナンバー 塾長、金田の日記 プライバシーポリシー 「特定商取引に関する法律」に基づく表示 |
作文添削通信学習指導塾トップ>メールマガジン版無料国語教室>メールマガジン版無料国語教室バックナンバー30
メールマガジンによる無料の国語教室です。
国語教室第30号
国語教室にようこそ。
このメールを配信停止したい場合は、最下段のURLをクリックしてく
ださい。
親御様へ
パソコンの使えないお子様には、必要なところだけカット&ペースト
して印刷してお子様に見せてあげてください。
作文添削通信学習指導塾(さくぶんてんさくつうしんがくしゅうし
どうじゅく)では、作文添削2回無料お試しコース(さくぶんてんさ
くにかいむりょうおためしこーす)がありますので、ぜひ、そちら
の方(ほう)にもお申し込み(おもうしこみ)ください。
http://www.kokugo-sakubun.com/index.html
作文についての無料の電話相談もあります。
03-3480-2907(午前11時から5時、午後7時から9時がつかまりやすい
時間帯です)
http://www.kokugo-sakubun.com/index.html
おんよみやくんよみで、なしと書いて(かいて)ある項目(こうもく)
がありますが、これは学年(がくねん)にあわせて書いてありますの
で、大人用の国語辞典(こくごじてん)などをひくと、ある場合(ばあ
い)があります。
出典 広辞苑
----------------------------------------------
小学1年生、2年生
漢字を一つ覚えましょう。
字
おんよみ ジ
くんよみ アザ
熟語(じゅくご)
おんよみ
も‐じ【文字】すう‐じ【数字】かん‐じ【漢字】あか‐じ【赤字
】いちじ‐いっく【一字一句】いち‐もんじ【一文字】いん‐じ【
印字】え‐もじ【絵文字】かつ‐じ【活字】じ‐びき【字引】じ‐
まく【字幕】
くんよみ
おお‐あざ【大字】
--------------------------------------------------
小学3年生、4年生
漢字を一つ覚えましょう。
客
おんよみ キャク、カク
くんよみ
熟語(じゅくご)
おんよみ
かん‐きゃく【観客】きゃく‐えん【客演】きゃく‐しつ【客室】
きゃく‐しょうばい【客商売】きゃく‐じん【客人】きゃく‐せん
【客船】きゃっ‐かん【客観】けん‐きゃく【剣客】せんきゃく‐
ばんらい【千客万来】りょかく‐き【旅客機】
くんよみ
-----------------------------------------------
小学5年生、6年生
漢字を一つ覚えましょう。
基
おんよみ キ
くんよみ モト、モトイ
熟語(じゅくご)
おんよみ
き‐ほん【基本】き‐じゅん【基準】き‐そ【基礎】きそ‐ねんき
ん【基礎年金】かんきょう‐きじゅん【環境基準】きかん‐さんぎょ
う【基幹産業】じゅうみん‐きほん‐だいちょう【住民基本台帳】
こくさい‐こうりゅう‐ききん【国際交流基金】にほん‐キリスト
きょうかい【日本基督教会】き‐ち【基地】き‐ばん【基盤】
くんよみ
-----------------------------------------------
小学6年生 受験対策
漢字を一つ覚えましょう。
系
おんよみ ケイ
くんよみ なし
熟語(じゅくご)
おんよみ
たいけい‐てき【体系的】けい‐れつ【系列】たいよう‐けい【太
陽系】か‐けい【家系】けい‐ず【系図】けい‐とう【系統】けい
‐ふ【系譜】じ‐けいれつ【時系列】せいたい‐けい【生態系】ぶ
ん‐けい【文系】ぼけい‐しゃかい【母系社会】り‐けい【理系】
じゅんかん‐けい【循環系】しんけい‐けい【神経系】ちゅうすう
‐しんけいけい【中枢神経系】
くんよみ
------------------------------------------------
------------------------------------------------
中学1年生、2年生
熟語と漢字を六つ覚えましょう。書き取りができるようになりましょ
う。
はな・つ【放つ】
1 動物などを自由にさせる。
2 束縛を解く。
3 自由に行かせる。「虎を野に放つ」
4 ある1点から発進させる。
5 射る。発射する。「悪臭を放つ」「異彩を放つ」
6 火をつける。
ひま【暇】
1 仕事のない間。てすき。閑暇。「暇をもて余す」
2 何かをするのに要する時間。手間。「手間暇がかかる」
や‐さい【野菜】
生食または調理して、主に副食用とする草本作物の総称。食べる部
位により、葉菜あるいは葉茎菜・果菜・根菜・花菜に大別。芋類・
豆類はふつう含めない。青物あおもの。蔬菜そさい。「野菜サラダ」
「生野菜」
よ‐そう【予想】
ある物事の今後の動きや結果などについてあらかじめ想像すること。
また、その想像した内容。「暴落を予想する」「予想がはずれる」
「予想を上回る」
おさ・める【収める】
1 物をしまっておく。貯蔵する。「倉庫に収める」
2 あるべき所にきちんと入れる。「文章を八百字以内に収める」
3 所定の成果をあげる。「宣伝が効果を収める」「成功を収める」
4 物や金銭などを受けいれる。受納する。自分のものにする。「遠
慮なくお収め下さい」
かく‐ちょう【拡張】
範囲または勢力をひろげて大きくすること。ひろがって大きくなる
こと。「道路を拡張する」「領土の拡張」「軍備拡張」
-----------------------------------------------
中学三年生、受験対策
熟語と漢字を八つ覚えましょう。書き取りができるようになりましょ
う。
ちゅう‐しょう【抽象】
事物または表象のある側面・性質をぬき離して把握する心的作用。
その際おのずから他の側面・性質を排除する作用がともなううが、
これを捨象という。反対語→具体
とも‐な・う【伴う】
1 つれだつ。つれそう。いっしょに行く。つれて行く。「部下を伴
って出張する」
2 同時に生ずる。同時に生じさせる。つきまとう。「権利と義務と
は相伴う」「危険を伴う」「収入に伴って支出もふえる」
ねん‐とう【念頭】
こころ。胸のうち。心頭。「念頭に無い」「不安が念頭を去らない」
ほがら‐か【朗らか】
心のはればれとしたさま。また、気持・性格が明るく楽しげなさま。
「朗らかな人」
ま‐さつ【摩擦】
1 こすり合せること。すれあうこと。「乾布―」
2 接触している2物体が相対的に運動し、または運動し始めるとき、
その接触面で運動を妨げようとする向きに力の働く現象、またはそ
の力。液体や固体内部でも似た現象があり、これを粘性または内部
摩擦という。
3 人々の間に起る不一致や不和。「貿易摩擦」
みち‐びき【導き】
導くこと。てびき。案内。先導。指導。「神の導き」
うつ・る【映る】
1 鏡や水面などに物の姿などが現れる。また光があたって照りかが
やく。反映する。「壁に映る人影」
2 スライドや映画などで、映像が現れる。「スクリーンいっぱいに
映った」「テレビが映らない」
3 目に映ずる。また、イメージとして心に浮ぶ。「別人として目に
映る」「心に映るさまざまの想念」
か・ける【駆ける】
1 馬に乗って走る。
2 はやく走る。疾走する。「後ろから駆けて来た者がある」
今日はここまでです。
-----------------------------
作文添削通信学習指導塾
http://www.kokugo-sakubun.com/
TEL&FAX 03-3480-2907
住所
〒201-0015
東京都狛江市猪方3-38-5
通信学習指導塾 金田善裕
-----------------------------
(C)金田善裕事務所 2007 All Rights Reserved